マッチングアプリと不動産探しは同じ!? 理想の家に出会うための5つの共通点 | 葛飾区・江戸川区の不動産売買【家どっと葛飾】
2026-09-03
マッチングアプリと不動産探しは同じ!? 理想の家に出会うための5つの共通点
こんにちは!
弊社のバイタリティオバちゃんこと細谷です。
なぜ「オバちゃん」なのかというと、弊社は私以外みんな若いんです。
そんな若者たちと話していて最近ちょっとしたジェネレーションギャップを感じたのが、
「マッチングアプリ」
みんな普通に使ってるんですねー
私たちの若い頃なんて「出会い系」って呼ばれていて、
使っていたとしても、とりあえず人には言わない。笑
そんなイメージだったのに、今や
「アプリで知り合いました!」
が普通に成立する時代。
時代は変わったなぁ……と、昭和生まれの私はしみじみしております。
そんな話を聞きながらふと思ったんですが、
マッチングアプリと不動産探しって、実はめちゃくちゃ似てない?
ということで今回は、完全なる私の独断と偏見で共通点を考えてみました!!
① まずは写真で「アリ・ナシ」を判断
マッチングアプリも物件探しも、入口はだいたい写真。
「おっ、いいじゃん♡」 と思って詳細を見る。
(ただし写真は、一番盛れている状態だと思ったほうがいい。笑)
物件も広角レンズの力で、
「めっちゃ広いリビング!」と思って現地に行ったら、
「あれ?こんなもん?」 なんてこともあります。
逆に写真写りが悪いだけで、実物はかなり良い物件も。
人も家も、写真だけで切るのはもったいないのです。
② 条件を設定しすぎると誰もいなくなる
「年収○万円以上、身長○cm以上、優しくて、面白くて……」
理想を全部入れて検索。
該当者:ほぼ0人。
不動産も同じです。
「駅近・築浅・広い・南向き・駐車場あり・予算は安く」
検索。
該当物件:0件。
そこで大切なのが、
「絶対に譲れない条件」と
「できれば欲しい条件」を分けること。
全部持ってる人も物件も、だいたい競争率が高いか、お値段が高いです。笑
③ 「もっといいのがいるかも」が始まる
かなり条件のいい物件を発見。
でも、
「まだ探し始めたばっかりだし……」
「もっといい物件出てくるかも……」
そして数日後...
\ 購入お申込み入っちゃいました /
急に惜しくなる
これ、恋愛でもありそうですよね。笑
もちろん家は大きな買い物なので即決すればいいわけではありません。
ただ、「もっといいのがいるかも病」に入ると、永遠に検索画面から抜け出せなくなりますよね。
④ 人気物件には「いいね」が殺到する
「安い・キレイ・駅近・間取りもいい!」
見つけた瞬間、
掘り出し物見つけた!!! と思うのですが……
安心してください。
だいたい他の人も見つけています。笑
魅力的な人に「いいね」が集中するように、条件のいい物件にも問い合わせは集中します。
だから住宅ローンの事前審査など、いい物件が現れたときに動ける準備はとても大切です!!
⑤ 最後は会ってみないと分からない
条件は完璧なのに、実際に会うと
「なんか違う。」
逆に、
「条件からちょっと外れるなぁ」
と思っていたのに、会ったら
「え、好きかも。」
家もまったく同じです。
駅距離、築年数、広さ。
数字では微妙だったのに、実際に内見すると妙に落ち着く。
家にも意外とフィーリングがあります。
ということで。
人との出会いも、家との出会いも、条件・タイミング・フィーリングが大事。
ただし大きな違いがひとつ。
恋愛相談については責任を負いかねますが、
物件探しなら全力でお手伝いできます!笑
「まだ何となく探し始めただけ」という方も大歓迎です。
理想の相手……ではなく、
理想のお家探し、一緒に始めてみませんか?
弊社のバイタリティオバちゃんこと細谷です。
なぜ「オバちゃん」なのかというと、弊社は私以外みんな若いんです。
そんな若者たちと話していて最近ちょっとしたジェネレーションギャップを感じたのが、
「マッチングアプリ」
みんな普通に使ってるんですねー
私たちの若い頃なんて「出会い系」って呼ばれていて、
使っていたとしても、とりあえず人には言わない。笑
そんなイメージだったのに、今や
「アプリで知り合いました!」
が普通に成立する時代。
時代は変わったなぁ……と、昭和生まれの私はしみじみしております。
そんな話を聞きながらふと思ったんですが、
マッチングアプリと不動産探しって、実はめちゃくちゃ似てない?
ということで今回は、完全なる私の独断と偏見で共通点を考えてみました!!
① まずは写真で「アリ・ナシ」を判断
マッチングアプリも物件探しも、入口はだいたい写真。
「おっ、いいじゃん♡」 と思って詳細を見る。
(ただし写真は、一番盛れている状態だと思ったほうがいい。笑)
物件も広角レンズの力で、
「めっちゃ広いリビング!」と思って現地に行ったら、
「あれ?こんなもん?」 なんてこともあります。
逆に写真写りが悪いだけで、実物はかなり良い物件も。
人も家も、写真だけで切るのはもったいないのです。
② 条件を設定しすぎると誰もいなくなる
「年収○万円以上、身長○cm以上、優しくて、面白くて……」
理想を全部入れて検索。
該当者:ほぼ0人。
不動産も同じです。
「駅近・築浅・広い・南向き・駐車場あり・予算は安く」
検索。
該当物件:0件。
そこで大切なのが、
「絶対に譲れない条件」と
「できれば欲しい条件」を分けること。
全部持ってる人も物件も、だいたい競争率が高いか、お値段が高いです。笑
③ 「もっといいのがいるかも」が始まる
かなり条件のいい物件を発見。
でも、
「まだ探し始めたばっかりだし……」
「もっといい物件出てくるかも……」
そして数日後...
\ 購入お申込み入っちゃいました /
急に惜しくなる
これ、恋愛でもありそうですよね。笑
もちろん家は大きな買い物なので即決すればいいわけではありません。
ただ、「もっといいのがいるかも病」に入ると、永遠に検索画面から抜け出せなくなりますよね。
④ 人気物件には「いいね」が殺到する
「安い・キレイ・駅近・間取りもいい!」
見つけた瞬間、
掘り出し物見つけた!!! と思うのですが……
安心してください。
だいたい他の人も見つけています。笑
魅力的な人に「いいね」が集中するように、条件のいい物件にも問い合わせは集中します。
だから住宅ローンの事前審査など、いい物件が現れたときに動ける準備はとても大切です!!
⑤ 最後は会ってみないと分からない
条件は完璧なのに、実際に会うと
「なんか違う。」
逆に、
「条件からちょっと外れるなぁ」
と思っていたのに、会ったら
「え、好きかも。」
家もまったく同じです。
駅距離、築年数、広さ。
数字では微妙だったのに、実際に内見すると妙に落ち着く。
家にも意外とフィーリングがあります。
ということで。
人との出会いも、家との出会いも、条件・タイミング・フィーリングが大事。
ただし大きな違いがひとつ。
恋愛相談については責任を負いかねますが、
物件探しなら全力でお手伝いできます!笑
「まだ何となく探し始めただけ」という方も大歓迎です。
理想の相手……ではなく、
理想のお家探し、一緒に始めてみませんか?
ページ作成日 2026-09-03


